私は今、発展著しいASEAN諸国、ミャンマーに来ています。

現地の通訳を頼みに、撮影可能な若い女の子と交渉し撮影にこじつける

まさに現地調達の旅


IMG_3523
現在日本からの直行便の少ないこの国へは、片道約10時間。

正直来るのもしんどく、また、ビザも必要で、ビザの取得にも手間と手数料がかかり

さらに、宿泊用のホテル代が高騰し、市街地中心部のテナント料は

日本の丸の内レベルとまで言われている。


その上、ビザの関係上1ヶ月以上の滞在が難しいということで

ビジネス上のお付き合いをする国としては、敷居の高さを感じてしまう国である。

IMG_3834


では、何故今ここに私が来ているのかといいますと

この国の未来に希望の光を感じたからです。というのは嘘です。


『この国の女の子はまだスレていないから、写真撮影も簡単』という情報を

キャッチしたからだす。


最近でも徐々に浸透してきている『足裏フェチ』、が為に以前では、


『街中でも、ちょっと足裏の写真撮らせてください』≪軽いノリ≫ と、お願いすれば


『あ、どうぞ~』≪らくしょ~≫ なんて簡単に撮らせてくれた足裏が、さらに


『ちょっと血行が良くない色してますね~ちょっとくすぐってあげましょうか?』≪気軽に≫ と言えば


『あ、じゃあお願いしま~す』≪よゆ~≫ というごく当たり前だった街撮りが



最近ではなんと、『え、何に使うんですか?』、、、と。


・・・『使う』?


なんで知ってんだ?写真撮るだけで『使う』?


・・・・そうです。


もはや完全に情報は漏れているのです。

つまり、『足裏撮らせてください』≪軽いノリ≫は、

『おっぱい撮らせてください』≪エロい、変態≫と同義なのです。



長くなりましたが、そのようにして私のアジア周遊足裏くすぐりの旅は始まりました。

残り2週間ほどとなりましたが、取れ高は随時更新していきますのでお見逃しなく。


IMG_3550